お不妊に関する情報
現代の日本には不妊症とされているご夫婦が、約150万組おられます。
お医者さん嫌いなどで表に出ていない人を入れれば、3倍の450万組を
超えると言われてます。
私の経験をお話します。
私は、12年間不妊症に悩み、さらに、平均体温が35度前後という
ひどい冷え性と腰痛の持病を抱えてました。
それが、なんと、わずか3ヶ月間で、体質改善ができ、妊娠できました。
その理由は、親しくしている友人から整体師の溝口先生のことを聞いたからです。
最初は、その先生の書いた「しあわせ妊娠マニュアル」の話を聞いて、
「もう40歳なんだから、そんなにカンタンに妊娠するわけない!!」と思っていたんです。
ところが、とにかくダメもとでもやってみようと購入しました。
そしてそのマニュアルに書いてること通りに実践したのです。
体質改善するのにある秘法があるのです。
それと、まず、妊娠のために、しっかり準備をすることが、
妊娠しやすいからだを作ることでもあるのです。
その間に、先生にいろいろ質問したりもしました。
そして、2ヶ月位経ったころ、わたしは、嬉しくて、先生にお電話していました。
「先生、信じられませんが、妊娠したみたいです。(涙)
不妊症で悩んでいたこの12年間は、なんだったんでしょう。」
その後、私は、元気な男の子を授かり、今は幸せいっぱいです。
すっかり若返り、我ながら、きれいになった気がします。
どういうわけか、持病の腰痛まで治ってしまったのです。
「しあわせ妊娠マニュアル」ありがとう!
感謝でいっぱいです。
長年子宝に恵まれない親友へ自分の妊娠を報告
長年子宝に恵まれない親友へ自分の妊娠を報告 15年くらいの付き合いのある親友は現在、不妊治療中で義理の家族から子供はまだかなどといろいろ言われています。治療は2年位してい...
【お台場メール】 母と子襲う試練 411日間の密着取材 MSN産経ニュース 不妊治療、流産を経て、新しいパートナーを得た野田は、卵子提供が認められているアメリカで念願の妊娠。だが、母と子には数々の試練が襲いかかる。1月20日午後9時から放送の「私は母になりたかった~野田聖子 愛するわが子との411日~」では、息子の真輝くんが ... |
心でつながる親子:/3 乳児院で「お見合い」 毎日新聞 晴美さんは29歳で結婚したが3年間子どもが授からず、不妊治療を始めた。顕微授精にもチャレンジしたが、子宮外妊娠に至った。病院のベッドで晴美さんは、妊娠ではなく子どもを育てたいのだと気づく。夫婦でそれぞれの父母から同意をもらい、養子を迎えるため児相に登録 ... |
![]() 毎日新聞 | 心でつながる親子:/1 育てる喜び、「縁」に感謝 毎日新聞 室内用の滑り台の上に、長女(4)と次女(2)がちょこんと座り、音が鳴る絵本を開いている。冷蔵庫にはったカードには「おとうさん おたんじょうびおめでとう」のたどたどしい文字。松崎武志さん(38)は「子どもができないことはないだろうと不妊治療を続けてきた。 |
第2次性徴の発達障害:睾丸の大きさ、自己触診を 早期治療で将来の不妊防ぐ 毎日新聞 「大人になってから男性不妊の疑いで受診し、そこで初めて第2次性徴の発達障害に気付く人が多い。何とか早期発見できないかと自己触診の啓発を思いついた」という。親交がある漫画家のタイム涼介さんにイラストを頼み、昨春、自費で300枚印刷した。 |
麟太郎君 奈良県橿原市・須浪成美子(主婦・70歳) 毎日新聞 とてもかわいい! おいは結婚が遅かったので、私たち周りは赤ちゃん誕生を期待していなかったと思う。ところが夫婦は努力して2年半ほど不妊治療を続け、あきらめかけていた子宝に恵まれたようだ。不妊治療は女性にとってリスクが高い。お嫁さんも、よく頑張ったと思う。 |